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鶴橋キムチブログ

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保存方法

キムチ保存容器

商品到着後は、新鮮な風味をお楽しみいただけます。
要冷蔵で袋からタッパーなどに移し保存していてください。
また熟成したキムチがお好きな人は、
袋のままで2〜3日ぐらいを目安に冷蔵していただき袋が膨れるまでお待ちください。

また5度前後の普通の冷蔵庫内での保存であれば、一週間ほどなら味が変わることはありません。



宅配画像&真空パック

また熟成したキムチがお好きな人は、
袋のままで2〜3日ぐらいを目安に冷蔵していただき袋が膨れるまでお待ちください。

また5度前後の普通の冷蔵庫内での保存であれば、一週間ほどなら味が変わることはありません。


乳酸発酵が進み、多彩な旨みが増します。
(辛みと甘さを強く感じるときは乳酸発酵が未だ進んでいないので
数日お待ちいただくと味が調和します。)

キムチの保存と熟成

冷蔵庫にキムチを保管すると、匂いが気になりますね。
本国の韓国では、キムチを保存する冷蔵庫が常備されていますが、さすがにそこまでは大袈裟ですね。



当店では、キムチの保存容器を販売しております。
ステンレスで錆びにくく密閉可能で、場所もとらず匂いも気になりません。
キムチの保存期間も長期間可能となり、乳酸菌で発酵していく味の変化を味わえます。

テーブルに優しいデザインで、そのまま蓋を開けてサッと食卓にお出しすることができ
盛皿を気にする必要もありません。
この容器ひとつでキムチの保存・熟成・盛皿を兼ねることができ、大好評です。

当商品は実店舗での販売とあわせて、NHK受信者向けのカタログ販売でも取り扱っております。
是非同時にお買い求めください。